この物語の終わりに…
by yuuna-him-no1
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カテゴリ:診療情報管理士通信教育( 25 )
61期 診療情報管理士認定証授与式~最終回~
d0008118_16563699.jpg


今週の土曜日、認定式に出席されるみなさま、ならびに
この度の診療情報管理士試験に合格されたみなさま、
改めておめでとうございます。

あんたはえらい!よくがんばったヽ(≧▽≦)ノ

ではお約束どおり、もうセピア色の思い出となってしまいましたが、
私の認定式のお話をしましょう。

続きヽ(・∀・)ノ ♪
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by yuuna-him-no1 | 2006-11-23 15:08 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出⑧~結果考察~
思わずがっくりきた卒業試験でしたが、とにかく終って
ホッとしました(^^)v

試験の結果は心配でしたが、やはり61期は新カリキュラムに
変わったばかりの混乱の中、講義や試験が行われた事もあって
結果次第では(出来なかった人が多ければ)助かるかもしれない
と淡い期待もありました。

「補正」の件ですが、これは不合格だと半年後全教科を受けなお
さなければならない61期、62期の適応と聞いています。
スクーリングでは何度も 「落とすための試験ではありません。
通すための試験です」
と言っておられました。

61期の合格組が発表になった時点で、診療録管理士、
診療情報管理士の数がちょうど病院の数と同じ、9000余りに
達して、これでやっと一病院一管理士に追いついたと
言われてました。

結果は…(;・∀・)
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by yuuna-him-no1 | 2006-04-28 23:44 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出⑦~涙の卒業試験~後編
紙をめくる音と、鉛筆を走らせる音、
いっきに緊張感が高まる中、できる問題から解けと当然の
ごとく考えていたのですが、なぜか「おや?(;・∀・)」
と思った箇所が2ヶ所

「統計学」と「医療情報学」 でした。

この2つ、レポートの点数も悪くない、確かに「統計学」には
それなりに苦労しましたが、「医療情報学」は他より若干自信も
あったのに、なぜか問題がさっぱりわからない…!


教科書は確かに一通り読んだ、けど、どう考えても
「どこに書いてあったんだこれ??∑( ̄□ ̄;)」
というものばかり…


舞い上がっていたのか勉強が不十分だったのか、今となっては
定かではありませんが、当然最後に回して無理やり回答
した記憶があります。


本当はそうでもなかったのかもしれませんが、今でもこの2つは
私の感触では0点に近かったのでは…と思います 。・゚・(ノД`)・゚・。


そして最後のヤマ、分類法演習Ⅰ~Ⅲ


これも致命傷に近い失敗をしました。
Ⅰ~Ⅲをひとつと勘違いして、Ⅰに時間をかけすぎたんです。
Ⅰは90%近く自信がありましたが、Ⅱをやってる途中から気が
つきましたが、もう遅い。


残り5分、Ⅲは間違いなく1問しか出来てなかったと思います。
主病名の選択ととコーディング、とにかく白紙にするまい!
必死でした。


私の試験は終りました


せいいっぱいやった、でもこんなはずじゃなかった…


「分類演習法」の失敗と「統計学」「医療情報学」…
心の中では泣いていました。


あれではいくら「補正」があってもムリかもしれない…


帰りは当然駅のパン屋さんで、Tさんとお茶して帰りました。

本当にTさんが居てくれて良かった 。・゚・(ノД`)・゚・。
試験前の不安も、試験後の落胆もずいぶんと救われました。


お疲れ様でした(^^)お互い卒業式でまた会えるといいね。


帰りの新幹線の中でメールを送ってすべてが終りました。
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by yuuna-him-no1 | 2006-04-25 23:55 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出⑥~涙の卒業試験~前編
医療情報技師ネタが本格化し始める前に、こちらの
ラストを進めていこうと思います。

しかし医療情報技師問題、サパーリわからん。
ヤバシです(;・∀・)ドウスル…

卒業試験のほんの少し前、最後のダメ押しコーディングを
大阪で、午前、午後と受けてきました。
私は全部で8回完璧に受けたので、これだけはせめて
落ち着いて出きるかなと、淡い期待と一抹の不安を残して
大阪を後にしたのでした。

何がそんなに不安だったかというと、
どういう形式で、どこがでてくるかさっぱりわからない
と言う事でした。

過去のどの試験にもなかったような得体の知れない不安…
簡単すぎて拍子抜けした進級試験に比べてどうなのか、
ここまできて落ちて、また半年後、全部受けなおす気力が
自分にはあるのか…


試験の日はTさんとメールでやりとりして、天満研修センター
で待ち合わせしました。

長い長い道のりを超えて、ついにこの日がきたものの、
いまひとつ不安な気持ちのまま、2人で商店街の中で
昼食を取りました。


もしこの試験がダメでも、こうしてお互い昼食を食べた事が
思い出に残るし、嬉しいねと2人で話したような記憶があります。



さて、試験は午後から始まりました。
問題が配られ、なぜか私がいた会場では、あれほどうるさく
言っていた付箋とか書き込みのチェックはありませんでした。

時間が来て、問題をめくった時、思わず「えっ?」 と驚いて
しまいました。

「思ったより問題数が多い…!」

それに病院会では、教科書を読みなさいとくどいくらい言っていたのに、
これはレポートから出題されているのではないか…?

でももうそんな事を考えるヒマすらありませんでした。

「ただひたすらこなさないと間に合わない…!」

ところがとにかく集中しないと~(;・∀・)
とがんばっている所へ

「旧カリの方はあと○分です」


なんと何回もアナウンスが入るんです。
(旧カリの人が一緒の試験会場で、違う問題をやっていました)


「気が散るじゃんかボケ!だまっとれ~ヽ(`Д´)ノ」

と何度心の中で叫んだ事でしょう。

そうかと思えば

「新カリのみなさん、あと5分です



「ひぇ~っ∑( ̄□ ̄;)もっとはよ言え、ボケ!!
こんなのありかよ~!」



時間配分は試験問題をみてまっ先に考えました。
時計はあっても余裕がないんで、5分前まで何も言わないのは
不親切と思ったのは私一人ではないと思います。

                                 ~続く~
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by yuuna-him-no1 | 2006-04-23 22:02 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出⑤
さて、スクーリングも全て終わり、後は残りのレポート、
卒業試験の勉強を残すのみとなりました。

レポートはホントに苦労しました(^^;)
ネットをぐぐるのもへたくそだし、医療機関にはもう
いなかったんで、Drやナースに聞く事もできず、
資料もいいものは手に入りませんでした。

勉強はいつも職場の昼休みの机の上とかここ↓

d0008118_23411919.jpg


アイロン台でやってました(^^)

あとは主に新幹線の中ですね(笑)
でも休みだけは豊富に取れたので、レポートの総仕上げ
には1日くらいお休みをもらってました。
もちろん、ギリギリの仕上がりでしたよ。

レポートの結果は…
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by yuuna-him-no1 | 2006-04-13 23:52 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出④
さて、③からの続きです。
スクーリング1日目が終わって帰り際、Tさんと
会う事ができました(^^)v
お互いの再会を祝して、明日は一緒に講義を
受ける事を約束してホテルに戻りました。

ここからだいたい行動が共になってきたん
ですよね(・∀・)

ホテルの近くのコンビニでお弁当を物色していると、
なんと!先ほどの講師の先生もお買い物を
してました。同じ所に泊まられていたんです。

なんか私は先生との遭遇率が高いんですよね。
地元のコーディング勉強会の時も、休憩中とか
自販機の前でばったりとか、よくありました。

私の顔などわからないだろうなと思いつつも、
こっちは受講生、素通りはまずかろうと思い、
挨拶しました。

すると、「ホテルの部屋で勉強会をするんだけど、
あなたも参加しない?」
と誘われたのですが、
ああ~もったいないと思いつつ「ええ、是非…」
と言いながら、行きませんでした(;・∀・)

これが解釈の勉強会とかいうのなら、是が非でも
乗り込んでいくのですが(笑)コーディングは
残念ながらあの段階では、教わってもムダだろうと
判断して諦めました。

2日目、3日目と無事スクーリングが終わって
今度は卒業試験での再会を約束して、Tさんと別れ
ました。

今回はちょっと余裕があったので、Tさんと
天満駅の周辺の商店街を散策した時に、こんな
おみやげも買いました(´▽`*)

d0008118_2259589.jpg


しかし、結構小さい駅の商店街なのに、すごく
範囲が広いし長いし、さすが大阪だと思いましたね~
(田舎モノですから…)

これで専門課程のスクーリングも全部終わった
わけですが、医療事務が本業の自分としては、
専門課程の勉強は苦しかったですね。
2年目で息切れもしてきますし、やはり実務でもして
いないと、興味も持てないしキツイです。
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by yuuna-him-no1 | 2006-01-02 23:28 | 診療情報管理士通信教育
コーディング演習とは
コーディング演習Ⅰ、Ⅱ、Ⅲといっても、管理士に関わりの
無い方にはわかりにくいでしょうから、簡単に説明します(^^)

コーディングとは、病名のコードを付ける事です。

コードはWHO(世界保健機関)が決めた世界共通のもので、
アルファベットと数字になっています。
コードは「ⅠCD-10」(アイシーディーテン)という
辞書を使って調べる事ができます。


演習Ⅰは単体の病名にコードをつけます。

高血圧=Ⅰ10

高脂血症=E78.5

貧血=D64,9

余談ですけど、特定疾患療養指導料の対象疾患も、
実はこのコードで分類されてます。
医学通信社の「診療点数早見表」をお持ちの方は
P733でこのコードを見ることができますよ。



演習Ⅱは傷病および死亡の外因などにコードをつけます。
ちょっと長い文章になったりします。。



自転車を乗車していて乗用車と接触して転倒する

=V13.44

「なんでこんな文章がこんな数字になっちゃうの~?」
と思うでしょ?(^^)

これはV13が自転車と乗用車の接触という部分を
表し、次の4が場所、(この場合路上になります)
を表します。

0=家、1=居住施設、などこんな風に決まってます。

最後の4が活動を表します。この場合、

4=休息、睡眠、食事または日常その他の生活活動中

です。

しかし実務ではこのようなコードはとてもつけられない
という事も聞きました(;´Д`)

問題の演習Ⅲは「サマリー」(退院時要約)や診療録の
経過記録を読み、コードをつける事になります。


もっと長い文章の中から、主診断名、併存症、続発症、外因
などを選び出し、それにコードをつけていきます。

主診断名は比較的よくわかるのですが、併存症や
合併症は当たらない時は全然当たりません(;・∀・)
専門的な用語や検査、病名(ジスキネジアとか)などが
出てくるので、かなり難しいです。
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by yuuna-him-no1 | 2005-12-28 03:16 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出③
さて、クリスマスも終わった事ですし、この辺で
忘れないうちにこのラストを語っておこうと思います。

最終のスクーリングは、2004年の2月23日から
3日間でした。
会場はやはり大阪でしたが、前回のスクーリングで
仲良くなったTさんとは特に連絡はしてませんでした。

初日に時間ギリギリに入って座った隣の席に、
若い看護師の男の子がいました。

男性、でなく男の子ね(^^;)ちょっと可愛かったです。

普通はあまり話をしない間柄(私も若い女性じゃないですし)
と思われる所ですが、なぜかこの時話が盛り上がったんですよ。
講師の先生の事で。

たしか初日から分類法演習Ⅰ~Ⅲまで、なんの説明もなく
いきなりプリントの問題を渡して、出来そうな所から
次々当てられて、前の黒板に答えを書かされました。

一人当てて、周りの人と相談しながら答えてよいとの
事でしたが、みんなパニックでした(汗

私は幸い当たりませんでしたが、こんな消化不良みたいな
やり方でいいのかと、呆れました。

それでもコーディングのⅠ、Ⅱまでは地方のコーディング
勉強会の数さえこなしてればなんとか解りますが、
演習Ⅲの主要病態、併存症、続発症の選択などは
何らかの説明があるか、実務にでもついてる人でないと
ムリだと思います。

ほとんど素人同然の集団にこんな乱暴な教え方は
ないよね、と隣の看護師君に言ったら、もちろん
看護師君も怒ってました。(仮にR君とします)

R君は看護師ですが、病院の命で受講されたみたいで、
先に自分が取得して、あと自院の事務員に教えつつ
事務員達もあとから取得するという事の様でした。

病態把握などになるとそれは看護師のほうが
俄然有利ですよね。
主要病態その他の位置付けなども、答えが出ても時々
「自分はこれより、こっちが上と思う」とか言ってました。

その日は2人で講師の先生の大悪口で盛り上がって
いました(;・∀・)

でも会場には本当に、プリントを配られても長い時間
何一つできない気の毒な人がいました。

勉強会に参加しないから、また予習くらいしてこないから
と言われるかもしれませんが、もう少しやり方があるだろう
と思います。

私は病態把握はレセプト点検においては独自で必須だと
思ってやってきたので、なんとかついていけました。

Rくんは病態把握は得意なようでしたが、地元でコーディング
勉強会がなかったらしく、Ⅰ、Ⅱがよく解らなかった様でした。

どっちにしても不親切なやり方で、もっと怒り心頭なのは、
翌日、Ⅰ~Ⅲの演習の説明をされたのですが、
全然解りませんでした。

実は未だによく解らないんですよ、正しいやり方が…

で、ちょっと前にも同じような意見が、62期か63期あたりの
人でBBSに書き込みがあったのをみて、やっぱりねと
思ったのですが、今はどうなんでしょうか?

                               
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by yuuna-him-no1 | 2005-12-26 03:28 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出②
前回の続きです(^^)

4日目、専門課程の講義2日目にあたります。
この日は9月23日、お彼岸です。
7年間同居した主人の母のお墓に、いつもならみんなで
お参りするんですけど、今回はスクーリングなので
お掃除だけして、主人に後をたのんで出かけました。

「ちゃんとお参りしてるかな…」

主人は建築の仕事で、時間が不規則です。
休みがなかなか取れないし、夜も2時3時に帰ってきます。
留守中をとっても心配するのはそういう理由からです。

だけどこの日はどうやら実家の両親が、お墓参りを兼ねて
おはぎとかお寿司とか持ってきてくれたと、妹がメールで
知らせてくれました。

(TдT) アリガトウオトウサン、オカアサン…

やった、これでもう少しもつかも…(;・∀・)
と思いつつ少し安心して、その日の講義にのぞみました。
この日、Tさんは他の席に座ってました。
私はすぐ近くのホテルに泊まってるので、いくらでも早く来て
よい席を取る事ができましたが、Tさんは通いで、電車の
乗り継ぎの時間の都合でそう早くは入れないようでした。

帰り際、気になっていたので声をかけて、また少しお話して、
たぶん、この時明日の席取りの約束をしたかもしれません。
記憶が定かではないんですけど、次の日、最終日は
しっかりTさんの席も取って、いっしょに講義を受けました(^^)v
講義も面白かったし、お互いの家の事とかもたくさんお話
したので、時間はあっという間に過ぎてしまいました。

すっかり仲良しになったので、メールアドレスを交換して
次回の最終スクーリングでの再会を約束して帰りました。
メールはこういう時はとても便利だと思います。

メールといえば毎日娘の携帯に、連絡をいれていたのですが、
最終日、メールの返事がなかったり、元気のない返事に
なっていました。(;・∀・)ド、ドウシタ…?

まずい!一刻もはやく帰らねばヽ(;´Д`)ノ イソゲー

帰りにお土産街道でいっぱいお土産を買って帰りました。
いつものように職場もですけど、実家と家にもあれこれ選んで
結構大変でした。無事8時過ぎ家に帰りつきました(((;-д- )=3

地元では食べられないおいしいものもたくさんあるので
娘はいつもお土産が楽しみだったと、いってました。
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by yuuna-him-no1 | 2005-10-27 01:11 | 診療情報管理士通信教育
61期 専門課程の思い出①
きみちゃんの東京スクーリングも無事終わったようですし
この辺で61期の専門課程の思い出もあげとこうと思います。
どこから続いているかは、カテゴリの「診療情報管理士
通信教育」をクリックしてみてくださいね。

といっても、もう私の経験談などあげても、今現在、または
今からの受講生の方には全然参考にならないかもしれません。
試験も制度が変わって厳しくなった様ですし、私達は本当に
運がよかったかもしれません。

専門課程のスクーリングは大阪会場で、なんと4泊5日で
受けました。前回の福岡会場で、2泊3日が1泊2日のなったので
その穴埋めに、もう一回土曜に、基礎課程のスクーリングを
受けてから、日曜日進級試験で、続けて月、火、水と専門課程
受講となったわけです。(;´Д`)ハードダ…

行く前の日は大変ですよ。
主婦が家を空けるんですから、4泊5日も…

ああ、私が帰ってくるまで生きているかなあ…・・・(;´Д`)ウウッ…

とにかくなるべく洗濯物を回して、食事を作り置きして、
夜中の2時くらいまで準備して、あとは考えない事にして
ウチを出ました(;・∀・)

新幹線の中ではもちろん進級試験のために、テキストを
ひたすら読んでました。
家ではどーしても家事とか、家族が気を散らして勉強できない
んで、新幹線とかホテルとか、そういう所で主に勉強に集中した
ような気がします。

大阪、天満につくと雨でした。
研修センターまでは歩いてすぐではありますが、時間的に
ホテルにチェックはできないので、大きなスーツケース
(すごく重たい)を持って、傘をさして移動し、なんとかもう人で
いっぱいの会場のすみっこの席にもぐりこみました。

一日目は無事終わって、その夜は、知り合いが大阪に
出張というので落ち合って、一緒に食事をしました。
明日、進級試験というので焼肉をおごってもらって、
励ましてもらいました。
今までは一人だったので、こういう時に応援してもらえる
というのは、とても心強くてうれしかったのを覚えています。

次の日、進級試験でしたが、この様子はもうカテゴリの
中にあると思うので、省きます。
試験が終わってから、ホテルのお風呂でゆっくりしました。

3日目、いよいよ専門課程です。
この時に偶然となりに座ったのが、これから卒業式まで
共に行動することとなった、県立病院にお勤めのTさんです。
Tさんもうちと同じ年頃のお嬢さんが2人いて、同じような環境
なので、色々お話しすることができました。

明日も一緒に座れるといいんだけど…と思いつつ、
その日は終わってしまいました。
帰りに秋風が寒くって、それまで地元が暑い日ばかりで
上着を持ってきてなくて、大阪駅の大丸デパートで、現地
調達しました。
なかなかかっこいいジャケットだったんで、
後に帰ってからも着てるとみんなに羨ましがられました(^^)v

ところで着る物ですが、4泊5日といっても、それにあの
教科書やICD-10が入るんで、そんなに持っていけなくて、
ホテルで洗濯機回しちゃいました(;・∀・)
長期滞在はあまりない経験ですが、これもなかなか面白かったです。
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by yuuna-him-no1 | 2005-10-23 17:29 | 診療情報管理士通信教育